■2026/7/13
世界言語博物館「ことばの世界」新記事
キルギス共和国で日本語を学んで[第1回]
ITから日本語教育研究までの道を歩んだ人の声
世界言語博物館「ことばの世界」に上記記事を掲載しました。ヴォロビヨワ・ガリーナ先生(独立系研究者、元ビシケク国立大学准教授)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
muse/WoL260713.html
「ことばの世界」目次は
こちら
■2026/6/28
世界言語博物館「ことばの世界」新記事
「それでもなお、タタール人である——祖母のことばと、ある離散の記憶」
世界言語博物館「ことばの世界」に「それでもなお、タタール人である——祖母のことばと、ある離散の記憶」を掲載しました。櫻間瑞希先生(大阪大学講師)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
「それでもなお、タタール人である——祖母のことばと、ある離散の記憶」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2026/6/27
関連情報
多言語絵本の会RAINBOW制作
バングラ語・日本語「はなさかじい」
石原弘子会員が主宰する多言語絵本の会RAINBOWが、バングラデシュで使われているバングラ語と日本語による「はなさかじい」を制作しました。以下のリンクからご覧いただけます。
バングラ語・日本語「はなさかじい」
多言語絵本の会 ウェブサイトは
こちら
■2026/6/26
関連情報
「流浪の民ロマ──彼らを見る世界、彼らの見る世界」
地球ことば村に協力くださっている角悠介先生(ルーマニア国立バベシュ・ボヨイ大学)の論考が、岩波書店『世界』(2026年7月号、242-251頁)に掲載されています。ぜひご覧ください。
『世界』2026年7月号
■2026/6/21
関連情報
ニューカレドニアのおはなし
『ネズミのしっぽ』
地球ことば村の大角翠理事が採話したニューカレドニアのお話『ネズミのしっぽ』(初版2010年)が、「こどものとも」創刊70周年記念企画:世界昔ばなしの旅IIIセット(福音館書店)に再収録されました。
詳しくは
こちらをご覧ください。
また、この作品のフランス語版・ネク語版がオンラインで視聴できます。
こちらからご覧ください。
■2026/5/29
関連情報
多言語絵本の会RAINBOW制作
「多言語カラオケ」
石原弘子会員が主宰する多言語絵本の会RAINBOWが、多言語カラオケとして2曲を公開いたしました。
「蛍の光」(日本語、英語、中国語、広東語、韓国語)は、日本語では別れの歌ですが、ほかの言語では友情に乾杯という内容です。「旅愁」(日本語、英語、中国語、韓国語)は、中国の卒業式で定番の別れの歌で、ほかの言語では旅先で故郷を想うという内容です。
「蛍の光」は
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「旅愁」は
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■2026/5/24
世界言語博物館「ことばの世界」
新記事「遠くて近い国、キルギス」
世界言語博物館「ことばの世界」に「遠くて近い国、キルギス」を掲載しました。アクマタリエワ ジャクシルク先生(東京大学)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
「遠くて近い国、キルギス」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2026/5/4
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第7回「不吉」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第7回 不吉」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2026/4/19
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第6回「タブーとは何か」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第6回 タブーとは何か」は
こちら
「ことばの世界」目次は
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■2026/4/7
世界言語博物館「ことばの世界」
【トルコ語よもやま話】ホジャの昔話のウサギのスープのスープのそのまたスープのおかげ
世界言語博物館「ことばの世界」に【トルコ語よもやま話】「ホジャの昔話のウサギのスープのスープのそのまたスープのおかげ」を掲載しました。吉村大樹先生(活水女子大学)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
「ホジャの昔話のウサギのスープのスープのそのまたスープのおかげ」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
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