■2026/5/29
関連情報
多言語絵本の会RAINBOW制作
「多言語カラオケ」
石原弘子会員が主宰する多言語絵本の会RAINBOWが、多言語カラオケとして2曲を公開いたしました。
「蛍の光」(日本語、英語、中国語、広東語、韓国語)は、日本語では別れの歌ですが、ほかの言語では友情に乾杯という内容です。「旅愁」(日本語、英語、中国語、韓国語)は、中国の卒業式で定番の別れの歌で、ほかの言語では旅先で故郷を想うという内容です。
「蛍の光」は
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「旅愁」は
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■2026/5/24
世界言語博物館「ことばの世界」
新記事「遠くて近い国、キルギス」
世界言語博物館「ことばの世界」に「遠くて近い国、キルギス」を掲載しました。アクマタリエワ ジャクシルク先生(東京大学)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
「遠くて近い国、キルギス」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/5/4
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第7回「不吉」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第7回 不吉」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/4/19
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第6回「タブーとは何か」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第6回 タブーとは何か」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/4/7
世界言語博物館「ことばの世界」
【トルコ語よもやま話】ホジャの昔話のウサギのスープのスープのそのまたスープのおかげ
世界言語博物館「ことばの世界」に【トルコ語よもやま話】「ホジャの昔話のウサギのスープのスープのそのまたスープのおかげ」を掲載しました。吉村大樹先生(活水女子大学)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
「ホジャの昔話のウサギのスープのスープのそのまたスープのおかげ」は
こちら
「ことばの世界」目次は
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■2026/3/28
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第5回「無文字言語の世界—人の名前」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第5回 無文字言語の世界—人の名前」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/2/16
世界言語博物館「ことばの世界」
新記事「スワヒリ語の “pole”」
世界言語博物館「ことばの世界」に「スワヒリ語の “pole”」を掲載しました。米田信子先生(大阪大学名誉教授)のご寄稿です。
以下のリンクからご覧ください。
「スワヒリ語の “pole”」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/2/4
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第4回「在来種、外来種」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第4回 在来種、外来種」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/1/21
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第3回「母語教育ってあり?」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第3回 母語教育ってあり?」は
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「ことばの世界」目次は
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■2026/1/5
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第2回「人は言語を幾つ話しているか」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第2回 人は言語を幾つ話しているか」は
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「ことばの世界」目次は
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