■2026/2/4
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第4回「在来種、外来種」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第4回 在来種、外来種」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2026/1/21
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第3回「母語教育ってあり?」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第3回 母語教育ってあり?」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2026/1/5
世界言語博物館「ことばの世界」
連載「アフリカの言語使用事情」
梶茂樹先生の連載「アフリカの言語使用事情」の第2回「人は言語を幾つ話しているか」を掲載しました。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第2回 人は言語を幾つ話しているか」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2025/12/21
世界言語博物館「ことばの世界」
新連載「アフリカの言語使用事情」
世界言語博物館「ことばの世界」で、連載「アフリカの言語使用事情」が始まりました。
梶茂樹先生(京都大学名誉教授)のご寄稿です。5回を予定している連載の第1回は「多言語使用の世界」です。以下のリンクからご覧ください。
アフリカの言語使用事情
「第1回 多言語使用の世界」は
こちら
「ことばの世界」目次は
こちら
■2025/12/21
関連情報
多言語絵本の会・RAINBOW
「外国語でうたう子どもの歌集」(12言語 42曲 カラオケ付き)が発売されました。
いろいろな言語をつかう人が一緒に歌える歌集です。
詳しくは多言語絵本の会の
ウェブサイトをご覧ください。
■2025/7/26
関連情報
武蔵野文化生涯学習事業団主催
「ジェレミー・ダッチャー〜蘇るカナダ先住民の歌声」
カナダのトビーク・ファーストネーションに属するウォラストク族の一員で、ウォラストケイ語を用いて歌うことで言語の保存と活用を目指すアーティストであるジェレミー・ダッチャーの公演が開催されます。
日時:8月4日(月)午後7時開演
会場:武蔵野市民文化会館小ホール
公演についての詳細は
こちら
ジェレミー・ダッチャーについては
こちら
■2025/5/3
地球ことば村
2025年度ニューズレター発行
地球ことば村が年1回発行しているニューズレターが出来上がりました。
今年からデータ版(PDF)での発行となり、ことば村のウェブサイトからもお読みいただけるようになりました。
下記URLから、2024年度の活動報告や会員のエッセイなどをお楽しみください。
1 閲覧用(オンラインで読む)
https://bit.ly/4jR0XXF
2 印刷用(ダウンロードしA3両面印刷、用紙を2つ折りにして読む)
http://bit.ly/4d2Ylnt
■2025/4/2
関連情報
中国雲南省白族(ペー族)の語彙集の出版
2023年7月のことばのサロン「中国雲南省白族の言語と文化」の話し手、立石謙次先生が白族の語彙集を共著で出版されました。
PDF版はこちら
『雲南大理白族の白文語彙集―白文表記の収集と比較―』(2025)
著者:吉田章人・立石謙次(東海大学)
A4判、208ページ
発行:東海大学文化社会学部アジア学科
今後の白族~アジアの言語研究に大変役立つ文献、全国の大学図書館に収蔵予定。
★ 以前の著作
『大本曲『鍘美案』の研究―雲南大理白族の白文の分析―』(2023)
PDF版
『雲南大理白族の白文用例集―大本曲『黄氏女對金剛経』を例に―』(2020)
PDF版
東海大学文化社会学部アジア学科
立石謙次編著・吉田章人著
■2025/3/8
関連情報
国民生活センターから、在留外国人向けリーフレットの最新版が発行されました。日常生活で起こりうる消費生活トラブルについて、多言語(日本語を含む10言語)で注意点が紹介されています。
役に立ちそうな方にご紹介ください。
多言語リーフレット
地球ことば村では、活動にご協力いただける方、情報を投稿してくださる方をお待ちしています。活動やサイトに関するご意見やご提案もお寄せくだい。